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2021年







2021年9月27-29日

(株)バイオセレンタックの技術に由来する化粧品マイクロニードルが次々と発売されています
・ SHOT MODE (NISSHA 株式会社、2019年より).
 https://connect.nissha.com/microneedle/
・ NEEDROP (NISSHA株式会社、2020年より)
ヴィシーマイクロNパッチ(コアフロント株式会社、2017年より)
・その他、多数

European Biotech & Pharma Virtual Partnering Conference 2021 に参加します

2020年

NISSHA株式会社から新シリーズの製品が発売されました
・ NEEDROP  https://needrop.jp/order/


2019年4月


化粧品マイクロニードルがNISSHA株式会社より発売されました 
・ SHOT MODE (NISSHA 株式会社)
 https://shotmode.jp


2018/10/
10-12

横浜で開催のジャパンヘルスケアベンチャーサミットに参加しました


2017/10/
11-13

(株)バイオセレンタックは横浜で開催のジャパンヘルスケアベンチャーサミットに参加しました 

ビタミンC誘導体を含有するマイクロニードル化粧品が発売されました
・ ヴィシーマイクロNパッチ(コアフロント株式会社)
 https://www.corefront.com/cosme02.html



2016/4/1

京都市中京区の新本社で業務を開始しました


2015/10/
14-16

(株)バイオセレンタックはバイオジャパン2015にて溶解性マイクロニードル・アレイ・チップの展示ブースを出展しました 


2015/4/10

インスリングラルギンの溶解性マイクロニードル・アレイ・チップに関する論文が欧州薬剤学会の論文誌J. Drug Deliv. Sci. Technol. のベスト論文賞を受賞しました


2014/6/26

(株)バイオセレンタックの溶解性マイクロパイル技術を用いて糖尿病治療薬リキシセナチド(GLP-1受容体作動薬)のパッチ型製剤の創出に向けてサノフィ株式会社と提携しました


2013/7/23

多層構造の溶解性マイクロニードルに関する米国特許を取得しました。多糖類、蛋白質などを基剤とする2層、3層構造の溶解性マイクロニードル・アレイ・チップを広範囲に開発することができます


2013/2/4

テレビ朝日のニュースでインフルエンザワクチンの新規のデリバリーシステムとして溶解性マイクロニードル・アレイ・チップが報道されました


2012/10/5

(株)バイオセレンタックの有する溶解性マイクロニードル・アレイ・チップの技術が日本写真印刷株式会社へ技術導出されました。化粧品および医薬部外品の分野での幅広い製品化が進みます


2012/1/27

(株)バイオセレンタックの溶解性マイクロニードルが特許庁より認められました これによりヒアルロン酸、コンドロイチン硫酸などの生体内ポリマーを基剤とする溶解性マイクロニードルの特許権が発効しました


2011/11/9


日本テレビのニュース
にて溶解性マイクロニードルがインフルエンザワクチンの無痛投与用DDSとして全国的に報道されました


2011/9/30

科学技術振興機構JSTより委託を受けた2層溶解性マイクロニードル製造装置が完成しました


2010/2/22


フランスの科学誌Chimie Pharma hebdoの記事

「Les bioproduits auront notre peau」
当社の消化管粘膜付着性貼付システムGastrointestinal mucoadhesive patch system GI-MAPS技術およびマイクロニードルが紹介されました



2010/2/1

読売新聞の記事
貼るワクチン
京都薬科大、国立感染症研究所が共同研究



2009/12/22


毎日新聞の記事

「吸う・張る・飲む 痛くないワクチン」
12月22日の毎日新聞朝刊の第13面に経皮ワクチン用マイクロニードルが紹介されました



2009/12/15

雑誌DIME(小学館発行)の記事
貼るワクチン
京都薬科大、国立感染症研究所が共同研究



2009/10/24


朝日新聞の記事

「痛くないワクチン」
10月24日の朝日新聞夕刊の第一面に経皮ワクチン用マイクロニードルチップが紹介されました


2009/9/26


日本経済新聞の記事
技術ウォッチ 貼るワクチン、痛みなし
(株)バイオセレンタック、京都薬科大、国立感染症研究所が共同研究



2008/12/8


薬事日報の記事

「2層マイクロニードル製造装置」
科学技術振興機構 革新的ベンチャー活用開発「一般プログラム」(独創的シーズ展開事業)に採択


2008/8/13


薬事日報の記事

マイクロニードル 皮下注射に匹敵する免疫誘導効果を確認
京都薬科大と国立感染症研究所が共同研究


2008/7/1


ウェブサイト

自己溶解性マイクロニードル・アレイ・チップMicroneedle array chipが日本発の世界的な画期的DDSとして外務省関連のウェブサイトWebJapanにて "Pain-free Injections"として世界に向けて発信されました。


2008/3/16

朝日新聞の記事


「日曜ナントカ学」特集
〜マイクロニードルについて〜



2008/3/1

潟oイオセレンタックは自己溶解性マイクロニードル・アレイ・チップの製造を開始しました。
製造機も販売しております


2007/12/10




潟oイオセレンタックはGI−MAPS(消化管粘膜付着性貼付システム)の試作を始め、製薬会社へのサンプル提供を始めました。


2007/12/5

GI-MAPS(消化管粘膜付着性貼付システム)の特許を取得し、各国の特許庁に登録されました。

・United States Patent 7,097,851
・European Patent 1,135,112
・Australia Patent 766,293
・China Patent ZL99815818.6
・Korea Patent 10-0762475


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